Twitterのメディアのプレビューとは?オンにするメリット・デメリットを解説

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この記事では、Twitterのメディアのプレビューとはなにか、やオンにするメリット・デメリットを解説しました。

ぜひ、最後まで読んでみてください。

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Twitterのメディアのプレビューとは?

Twitterのメディアのプレビューとは、Twitter上で画像のリンクをクリックしなくても画像が表示される機能のことです。

メディアのプレビューをオンにすると、ツイート詳細を開かなくてもTL上に画像の一部が表示されるようになります。

▼メディアのプレビューがオンの状態

メディアのプレビューがオンの状態のときは、画像検索でもすべての画像がURLで表示されます。

逆に、メディアのプレビューがオフだと画像のURLのみが表示されます。

▼メディアのプレビューがオフの状態

モバイル版Twitterはメディアのプレビューがオフの状態でも広告の画像は表示されます。

現時点では広告の画像を表示されないようにすることはできないようですね。

広告があって成り立っているサービスなので仕方ないですね。

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Twitterのメディアのプレビューをオンにするメリット

メディアのプレビューをオンにするメリットをまとめました。

画像のURLをタップしなくてもどんな画像が投稿されているか見ることができる

一番のメリットは、いちいち画像のURLをタップしなくてもどんな画像が投稿されているか見ることができることです。

これが一番のメリットと言えるでしょう。

毎度毎度URLをタップするのは面倒なので、たくさん流れてくる画像の中から気になるものだけをタップして表示できるというのが一番のメリットだと思います。

続いて、Twitterのメディアのプレビューをオフにするメリットを紹介します。

Twitterのメディアのプレビューをオフにするメリット

Twitterのメディアのプレビューをオフにするメリットをまとめました。

モバイル通信のデータ量を節約できる

Twitterのメディアのプレビューをオンにすると、すべての画像がタイムラインの表示されるので、通信量が多くなります。

通信速度制限にかかりたくない場合などは、オフにしておいたほうがよいかもしれません。

不快な画像を見ずに済む(グロ画像など)

最近だと、西新宿の首○りなど、見たくない画像がTLに流れてくることがあります。

Twitterのメディアのプレビューをオンしていると、どうしてもそういった画像が目に入ってしまうことがあります。

オフにしておくと、そういった画像が目に入ってくるのを防げます。

アニメやドラマのネタバレを避けることができる

メディアのプレビューをオンにしていると、アニメやドラマのネタバレを見てしまうことがあります。

どうしても結末を知りたくない作品がある場合などは、見終わるまでの間だけ、メディアのプレビューをオフにしておくという方法がおすすめです。

そうすることで、ネタバレを未然に避けることができます。

Twitterのメディアのプレビューをオンにするデメリットは?

Twitterのメディアのプレビューをオンにするデメリットをまとめました。

タイムラインを画像が占領するので一度に表示できるツイートが減る

Twitterに気軽に画像を投稿できるようになってからというものの、画像をツイートするユーザーが増えました。

結果、タイムラインを画像が占領するのでメディアのプレビューをオンにしていると一度に表示できるツイートが減ります。

そのためタイムライン上にある全部のツイートに目を通すには、たくさんスクロールする必要があります。

Twitterのメディア(画像)のプレビューをオンにする方法

ここから先は、Twitterのメディア(画像)のプレビューをオンにする方法を紹介します。

まず、「設定とプライバシー」を開きます。

「画面表示とサウンド」を開きます。

「メディアのプレビュー」をオンにします(緑の表示がオンです)

これで、メディアのプレビューがオンになります。

まとめ

この記事では、Twitterのメディアのプレビューとはなにか、やオンにするメリット・デメリットを解説しました。

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